大又山荘

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おんたけ王滝スピリチュアルロード

www.ontake.netは、木曽御嶽山のふもとの旅館「大又山荘」のサイトです。散策やスキー、山菜採り、渓流釣りなどにぜひご利用ください。

2007-12-29(Sat)
木曽福島駅から王滝村までのバス料金は、均一でなんと200円という安さです!
ぜひご利用ください。
2011年4月改訂

 木曽福島駅⇔王滝 バス時刻表
田の原(御嶽山王滝登山口)までの時刻表(村営、片道1500円)
2007-12-29(Sat)
木亭大又山荘から車で下って2〜3分ほどの位置にある、おそば屋さん「木亭(もくてい)」。王滝村でとれたそば粉を使って、お店のすぐ裏でおそばを作っています。おみやげコーナーや、休憩場所もあるのでぜひお立ち寄りを!
2007-12-28(Fri)
清滝で滝行大又山荘から車で5分くらいの場所に「清滝(きよたき)」と「新滝(しんたき)」があります。いずれも修行のための霊場で、御嶽教の信者の方が滝行に訪れるのです。清滝は車道からごく近くにあるので、夏山登山の時期には毎日、多くの信者の方達でにぎわいます。ちょっとした見物で立ち寄るのなら清滝がよいでしょう。
2007-12-28(Fri)
新滝への道大又山荘から入口まで車で5分。新滝は車道から10分ほど登った場所にあります。清滝から尾根を越えるルートもあります。清滝よりも滝の流れの落差が大きく、水量も多めでいかにも霊場といった雰囲気です。 新滝の回りはまさに天然のクーラー。滝から冷涼な空気が穏やかに流れており心地よさは格別です。
2007-12-28(Fri)
八海山大神入口御嶽山五合目の八海山大神。田の原までの中間地点で宿泊施設も数軒あり、公衆トイレも設置されています。曲がりくねった山道を前にちょっと休憩するのに便利なところ。冬はおんたけスキー場の拠点になります。
2007-12-28(Fri)
大又山荘のおにぎり大又山荘から車で10分ほど。道路の右側にある石段を登ったところにあります。子授け、子育ての御神徳のある「木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)」が祀られています。時間がたっぷりあるのなら、大又山荘から歩いていくのも楽しいですよ。
2007-12-28(Fri)
三笠山七合目「田の原」の駐車場から登ってすぐのところにある「三笠山神社」。道中安全、交通安全の御神徳があるとされる「豊斟停尊(とよくまぬのみこと)」が祀られています。実はおんたけスキー場(おんたけ2240)のゴンドラ終着駅は、三笠山神社のすぐ裏。三笠山神社への山道の途中から、ゴンドラ終着駅へ降りられます。景色が実に素晴らしい。
2007-12-28(Fri)
はな戸大又山荘から、旧登山道を使うと、清滝、新滝、十二権現を徒歩で回れます。所要時間は、休憩を挟んでゆっくり歩いて一回り3時間ほど。特に清滝・新滝の上、十二権現の下は、道が整備されており緩やかで気持ちよく歩けます。

2007-12-28(Fri)
大又三社大又山荘のすぐ横には、「大又三社」があります。入り口には御嶽教信者の先祖の霊が眠る「霊神碑」が多数建立されており、御嶽登山の最盛期には社にお参りする多くの信者さんの姿が見られます。 大又三社には三つの神様が祀られていますが、その姿を拝むには入り口から続く370段余りの石段を登りきらなければなりません。
2007-12-28(Fri)
里宮木曽御嶽山の一合目にあたる、御嶽神社里宮。大又山荘からは国道19号方面へ5分ほどくだると到着します。駐車場から、木曽五木(ヒノキ、サワラ、ネズコ、アスナロ、コウヤマキ)の森の中を、ひたすら登ると社殿にたどり着きます。御祭神は、御嶽山と同じ「国常立尊(くにのとこたちのみこと)」「大己貴命(おおなむちのみこと)」「少彦名命(すくなひこなのみこと) 」。参拝だけでなく、冷涼な空気を存分に味わってください。
2007-12-28(Fri)
自然湖1984年(昭和59年)9月14日に発生した「長野県西部地震」によって、御嶽山は一部が崩壊しました。そこから流れ出した膨大な量の土石流によって、川がせき止められてできたのがこの湖。当時使われていた橋や道がそのまま残っています。冬になると全面結氷して、ワカサギ釣りを楽しむこともできます。